
- 中央集権は限界
- 東京の一人勝ちで他の地域は置いてきぼり
- 成長著しいアジアの都市・地域との競争に打ち勝てない
- アジアに「打って出る」「外から稼ぐ」戦略が不可欠
- 日本の各地域が戦略的に自らの
発展を目指す枠組みが必要 - 頑張る地域は頑張っただけの成果を
- 中央政府(外交、防衛、通商、生存権確保のための最小限のルール作りに特化)
- 広域地方政府(自立的経済圏の競争と成長を支える)
- 基礎地方政府(「住民の安心」を支える)
地域主権の実現を果たすためには、選挙によって住民の負託を受けている議員が上記のように課題意識をしっかり持ち、国と地方の役割分担をはっきりさせ、政治主導で行わなくてはならない。特地方は、都市間競争に強い広域自治体と住民にやさしい基礎自治体とを作るべきであります。大阪においては、大阪府と大阪市の二重行政を解消する、いわゆる「ONE大阪」を目指さなくてはならない。
- 小学校の芝生化ってどんな意味があるの?
- 地方主権になった場合は、実際にどんなことするの?
- 橋下知事が旗揚げした「大阪維新の会」って結局なにをするの?
- 今でもちゃんと槇尾川ダムの問題は進んでるの?
そんな政治に関する今聞きたいや今さら聞けないまで あなたの疑問に森かずとみが、アナタのもとに 座談会を開催します!!
もちろん質問だけでなく皆さまのご意見やご要望もお受けいたします。友人や親戚のちょっとした集まりや、ご近所の人たちとのティータイムに森和臣を呼んで頂き、楽しい時間を過ごしてもらえたらと思います。







